24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/09/10 08:42:01
バラエティ番組でのリアクションやトークが前のめり気味で、落ち着いて見たい人にはテンションが高すぎると映ることがあります。
+2
-4
23: 23コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 09:09:17
世界チャンピオンという肩書きや実績への言及が多く、自信満々な態度が鼻につくと感じる層が一部存在します。
+2
-6
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 17:07:19
番組内ですぐに感極まって涙を流すシーンについて、演出過剰に見える少し冷めてしまうと感じる視聴者もいます。
+6
-3
21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/04 07:08:41
バトルや即興ダンスにおいて、音の取り方やグルーヴ感がずば抜けており、見ていて引き込まれるという声が多いです。
+2
-3
20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 04:33:24
SNSや生放送などでのハイテンションな発信が、見る側の気分や状況によっては少し疲れると感じられることがあります。
+2
-6
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/09/02 16:35:21
キャッチーさを優先した振付について、本格的なアンダーグラウンドのダンスカルチャーを好む層からは物足りないと言われることがあります。
+5
-1
18: 18コメさん 「好き」派 2026/09/02 08:35:53
共演者、先輩、後輩、スタッフに対して常に敬意を払い、感謝を言葉にする姿勢が好印象を与えています。
+4
-5
17: 17コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 20:32:53
メジャー志向やテレビ露出が増えたことで、昔のストリート色の強いバトルシーンを好むコアファンから商業的になりすぎたと見なされることがあります。
+4
-4
16: 16コメさん 「好き」派 2026/09/01 18:26:11
YouTubeや解説動画などで、初心者にもダンスの面白さや奥深さをわかりやすく伝えている点が評価されています。
+3
-5
15: 15コメさん 「好き」派 2026/09/01 08:38:24
世界大会で数々の優勝・タイトルを獲得しており、特にロックダンスにおけるキレや技術の高さは世界トップクラスと評価されています。
+5
-5
14: 14コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 20:23:06
真剣さゆえの厳しい指導シーンが切り抜かれた際、言い方がきつい圧迫感があると受け取られることがあります。
+4
-1
13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 02:10:19
ロックダンスが専門であるため、他のダンスジャンルの審査や講評において自身の得意ジャンル基準になりがちではないかという意見があります。
+3
-2
12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 06:23:52
熱血・涙もろいというキャラクターが定着した結果、どこまでが自然な感情でどこからがカメラ向けのキャラ付けなのか勘ぐってしまうという声があります。
+4
-4
11: 11コメさん 「好き」派 2026/08/29 23:40:32
ストリートダンスやダンサーという職業の認知度・価値をメジャーシーンで高めた功労者としてリスペクトされています。
+2
-3
10: 10コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 08:08:04
指導やコメントでのパッションが非常に強いため、体育会系の熱い雰囲気が苦手な人には少々押しが強く感じられることがあります。
+3
-5
9: 9コメさん 「好き」派 2026/08/29 04:54:10
グループの技術的な支柱として、ステージ全体のクオリティを高めているとファンから信頼されています。
+3
-1
8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 04:04:43
技術的な解説よりも気持ちや魂といった精神論に話が寄ることがあり、より論理的・構造的なアドバイスを好む人から好みが分かれます。
+5
-6
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/28 18:08:20
後進のダンサーやアイドルを目指す若者に対して、自分のノウハウを惜しみなく教える指導者としての姿勢が好評です。
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6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 02:01:56
物事をはっきりストレートに伝える傾向があるため、ファンや視聴者間で受け止め方の違いによる賛否が生まれやすいです。
+1
-2
5: 5コメさん 「好き」派 2026/08/27 18:24:10
世界王者でありながら気取らず、明るくリアクション豊かなキャラクターで親近感を持たれています。
+2
-2
4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 02:17:51
厳しく追い込んで成長させるという昔ながらの指導アプローチに対し、現代的な指導法を好む層から疑問視されることがあります。
+6
-1
3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/26 22:21:09
PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLSなどのトレーナーとして、練習生に本気で向き合う熱い姿勢に胸を打たれたという視聴者が多数います。
+3
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2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 12:43:41
個人のキャラクターや実績が突出しているため、DA PUMPの他のメンバーとの露出やバランスの面で気にするファンが一部います。
+1
-3
1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/26 00:10:29
指導中に厳しい言葉をかけるだけでなく、成長を心から喜び涙を流す人間味あふれる姿が支持されています。
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